2009年09月23日

日本にきて苦労したことと将来の目標〜中国出身ОさんB〜

こんな充実した留学生活を送っているOさんですが、日本で生活するにあたって、苦労した点はどんなところでしょうか。

 
「まず、日本人の他人との距離のとり方にカルチャーショックを受けました。」とOさん。日本人は自分のプライベートの空間をとても大事にしますよね。中国だと人と人との距離が近いので、少し寂しくなったといいます。

「物価の違いにも驚きました。中国では、大気汚染対策のため、バス代
3円で北京内どこでもいけるんです。日本は交通費がだいたい10倍くらいかかりますね。

これには韓国人留学生の友人も驚いていました。」


そして、一番大変だったのが、外国人登録所が届くまでの約
1ヶ月間、インターネットや携帯電話を使用することができなかったことだそうです。誰も知り合いがいない異国でネットも携帯電話も使えないとなると、ものすごく心細いですよね。


Oさんは、中国にいる間、日本人の留学生がなぜすぐにすいません、すいませんというのか不思議に思っていたそうですが、自分が留学生という立場になってみたら、その気持ちがわかったといいます。記者はその話を聞いて、私たち日本人が、慣れない環境で生活している留学生の不安、心細さを少しでも汲み取って、サポートしていかなきゃなとおもいました。

 
最後に、Oさんに将来の目標について聞きました。

Oさんは、どうやって文化を伝えるかという過程に興味があり、自分の文化を超えて相手を理解する異文化コミュニケーションにこれからも取り組んでいきたいと語ってくれました。


中国での反日運動が報道されたりしますが、テレビのイメージと実情は異なっている、とOさんはいいます。「テレビなどのイメージだけにとらわれるのではなく、実際にひととひとがコミュニケーションすることが、相互理解のためには重要なことなのだとおもいます」


Oさんのように、留学生という立場から異文化コミュニケーションに携わってくれる人のお話はとても参考になりました

posted by 留学SAY! at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 留学生と日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

留学生の学生生活「アルバイト」「学校」「課外活動」〜中国出身Оさん〜

まず、アルバイトについて聞いてみました。

「私、今
4つのアルバイトをしているんです」

中国語教師、事務、イベント(お医者さんの学会)のスタッフ、船のウェイトレスという多様なアルバイトをそれぞれ週1ずつでこなしているそうです。


いろいろな職場を経験できていい社会勉強になりそうですね。アルバイトを通じて最初は難しかったという敬語も身についたそうです。


 
しかし、やはり留学生のアルバイト探しには弊害もあるようです。去年のバレンタイン、Oさんはある百貨店に販売員のアルバイト応募をするために電話をかけました。途中までスムーズに話が進んでいたのに、名前を言ったとき、「留学生は意思疎通がうまくいかないから…」と断られてしまったそうです。

名前をいうまで留学生かわからなかった
ほどの日本語力をもつOさんなら日本語での意思疎通がうまくいかないなんてことはないとおもいます。

こうした偏見をなくして、より留学生が生活しやすい社会を作っていきたいなぁと思いました。
 


そして、学業、課外活動については・・・
Oさんは今、日本の大学院で国際政治や国際開発協力を熱心に学んでいます。休みの日も研究漬けですが、時々は友達と出かけたりしてリフレッシュするそうです。


課外活動では、国際交流に携わりたいという思いから、アジ留のOHPに参加したり、中国語で演劇をしたり、小学生に中国文化について教える展示会を手伝ったりしているそうです。
OHPについてはこちらをご覧ください☆

http://iv21.org/index.php?%B9%F1%BA%DD%CD%FD%B2%F2%A1%A6%B6%A8%CE%CF%20%C2%CE%B8%B3%B9%D6%BA%C2%20One%20Home%20Project



特に子供に異文化を伝える活動が印象に残っているそうで、子供と一緒に英語劇をした際、どうやって子供に英語を話させるか教え方を工夫するのが面白かったと語ってくれました。

やはりOさんの日本語は完璧なので、子供たちにも、「どこが外国人なんですか?」ときかれたりしたそうです。
posted by 留学SAY! at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 留学生と日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国際交流に携わりたい!〜中国出身Оさん@〜


今回は、日本に興味をもったきっかけは「中国に修学旅行に来ていた生徒のセーラー服がかわいかったから!」という、とても女の子らしい中国人留学生Oさんについて紹介します。 

 Oさんは、天津外国語学校、北京外語大学で日本語を勉強されていたそうです。天津外国語学校では、週
5コマほどの日本語の授業があり、日本文化の授業では紅白歌合戦や日本のドラマを鑑賞したとか。
トトロ、耳をすませば、銀魂などのアニメも日本語の勉強におおいに役立ったそうです。



はいにんさん.jpg
    
    浴衣がとても似合うОさん



そんなOさんが、日本でどんな留学生活を送っているのか紹介したいと思います。
posted by 留学SAY! at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 留学生と日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月26日

〜カンボジアの人々に安全な水を〜

 や「最後にモニラさんの将来のことについて聞きたいのですが、将来の夢ってなんですか?」


「将来は国のためを思う政治家になりたいな。具体的に言うとカンボジアの政府に入り地下水の開発や普及など水資源の環境を良くしていきたいな。カンボジアの人々に安全な水を飲んでもらいたいしね。カンボジアはみんなが力を合わせれば何でもできるんだってことを伝えたい。それと子ども達の教育環境を良くしてあげたいな。都市の子ども達は教育を受けているが、田舎の子どもや貧しい子ども達へは教育が行き届いていないのが現状だしな。だから子ども達にチャンスを与えてあげたい。子ども達はみんな平等なんだ!チャンスチャレンジして、自分の将来をチェンジしてほしいな。」

 

 ・カンボジアでは水道が通ってない地域(特に田舎などの農村地域)の人々は川の水や池の水、雨水を飲んで生活しています。都市部でもきれいな水を飲むことができる人は約65です。また、カンボジアで亡くなる人のうち約75が汚染された水による感染症などの病気で亡くなっているようです。今いろんな国のNPO/NGOの支援で井戸の開発などが行われていますが、まだまだ足りていないのが現実です。国のためを思い、本気で水資源の環境問題に取り組んでいるモニラさん。立派です。

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将来は政治家に!モニラさん

posted by 留学SAY! at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 留学生と日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〜会長だったモニラさん〜

 や「それでは日本に来たきっかけを教えて下さい」

 「僕は元々プノンペンの大学で農業を勉強していたんだけど、大学院がなかったんだ。それで同じアジアの先進国である日本の大学院を選んだんだ」

 「大学院では何を勉強しているのですか?」

 「水文学を勉強しているよ。川や地下水の研究だな。最近は『国際ジャーナル』に論文が載ったんだぜ」

 「おめでとうございます。やはり子供のころから川で遊んだり、水がある環境で育ったことの影響はありますか?」

 「もちろんあるよね。さっきも言ったけど毎日川で遊んでたしな。あとカンボジアの水環境をよくしたいって気持ちも強いしな」

 

 「それでは日本での生活について聞いていきたいです。モニラさんは在日カンボジア人留学生協会の会長をされていたようですが、どういう活動をされていたのですか?」 

 

 「まぁ一言でいえばカンボジアに関わることなら何でもやるって感じだったな。留学生のサポートとかホームシックにならないようにパーティーひらめきを開いたり…etc。あと日本でカンボジアの支援をしているNPONGOの架け橋をしたり、大使館関係のイベントにもたくさん参加したよ。日本のお偉いさん(阿部元首相や麻生現首相)ともお会いしたことあるんだぜ」

  

「その中で印象に残っていることや学んだことって何かありますか?」

「そうだなぁ。会員が300人以上いるから、みんなを一つにまとめたり、動かしたりするのが大変だったね。あと自分の話をうまく伝えるのも苦労したな。その分、リーダーシップが身についたな。すごく良い経験だった。」←貴重な経験をし、充実した留学生活を送っていることがうかがい知れますね。

 

「日本に来て、いろんなものを食べたと思うのですがその中で一番好きな物って何ですか?」

「天ぷらそば!←即答。冷やしたやつね。アレ最高だぜ。あんな美味いもんないよね

「なるほど冷やしたやつですね。逆にカンボジアの料理でこれは美味いってものは何ですか?」

「『魚ソースかけそうめん』ゆでた魚をそうめんの上にのせてナンプラーをかけて食うんよ。あれはうまいよ。やけんみんな食ってくれよな」



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日本人が知らない漢字を書くのが得意なモニラさん

 

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〜カンボジアからの留学生〜モニラさん!

・今回はカンボジアからの留学生モニラさんにインタヴューをお願いします。

 

  「まずモニラさんはカンボジアの田舎出身ということですが、どんなところなのですか?」


 「本当に田舎で何もないところだよ晴れ日本の田舎より田舎だな。ガキの遊びといえば川で泳いだり、もぐったりすることだからな」


 本当に自然しかないって感じですね。子ども達も自分たちで遊びを考えて遊んでいるのですね←日本の子どもとの違い、育つ環境の違いを実感。

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これがモニラさんが生まれ育った川!!

 

 「モニラさんは中学生の時に田舎からカンボジアの首都プノンペンに引っ越した(田舎には高校がなかったため)ようですが、どんな気持ちでしたか?」

 「ああ、田舎から出るときは寂しかったね。でもプノンペンに行かないと高校がなかったし、勉強できないからね。しょうがないよ。でも寂しい時はいつも帰っていたぜ。あの頃はバイクもなかったし歩いて帰るのに1日もかかったんだよ。今はバイクでたったの2時間さ。」

〔記者:八木〕

posted by 留学SAY! at 12:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 留学生と日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月08日

元気の源は、お母さんの応援! 〜中国出身JさんB〜

---Jさんが将来目標としている事もしくは、目指すべき人って誰かいますか? 
Jさん「目標としている人は母ですね。いつも家族のことを大事にしているし、いつも私のことを応援してくれます。それが私が日本で頑張れる源になっています。将来は日本で得た社会福祉の知識や経験を実際の現場で生かしたり、同世代や次世代の人々に伝えていきたいと考えています。」

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中国国内を旅行して、少数民族「トン族」の人たちと(中央がJさん)


<振り返り>
  インタビューをしてみてとても好奇心旺盛で生き生きしている方だなあという印象を受けました。その様子から日本での留学生活が充実しているのが伝わってきて、うれしく思いました。また自分の考えをちゃんと持っていてそれをしっかり人に伝えることができる人だと感じました。

〔記者:八木〕

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日本食の「ヘンな食べ方」にハマっています! 〜中国出身JさんA〜

--それでは次に日本での留学生活について聞いていきたいと思います。

---まず日本に来て良かったなあと思う瞬間って何かありますか?

Jさん「今大学の寮に入っているのですが、朝寮を出ていく時や帰ってくるときに寮母さんが「いってらしゃい手(チョキ)」や「おかえり手(パー)」など一声かけてくれることがうれしいなあと思います。」
---外国生活の中でそういう一言が有るのと無いのとじゃ、心の安心感がだいぶ違いますよね。
  
---次に日本の生活で今ハマっていることって何かありますか?
 Jさん「日本の食べ物を変な食べ方で食べるのにハマっていますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)(笑)最近は納豆に砂糖を入れて食べています!
---それおいしいのですか?!
Jさん「すごくおいしいですよ。是非食べてみてください!」←実際に家で半信半疑で食べてみたところ・・・めちゃくちゃ美味しいわーい(嬉しい顔)すごくママの味になっていて思わず笑ってしまいました。皆さんもぜひぜひどうぞ!
これは砂糖入れすぎ!

↑これは砂糖いれすぎやけん食えんわあせあせ(飛び散る汗)

---それではインタビューを続けます。日本で生活する中で文化とか習慣の違いとかあると思うのですが、日本人と付き合う中で何か困惑したことってありますか? 
Jさん「日本の人と本当の友達になるのは時間がかかりますね。初対面の時とかにこういう事聞いても良いのかな?とか遊びに誘っていいのかとかいろいろ考えちゃいます。やはり留学生同士なら言いたいことも言えますし、すぐに打ち解けることができますね。」
---確かに日本の人は少しずつ距離を縮めていければ良いという考えが定着している人が多い気がしますね。

---では日本で生活する上で心がけていることってありますか?

Jさん「中国語で入郷随俗という言葉があります。日本語で言う郷に入れば郷に従えですね当然文化や習慣の違いは有りますが、なるべく日本の生活に合わせようとしています。」
---なるほど、じゃあ僕も中国に行った時は入郷随俗します(笑)

〔記者:八木〕

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中国の高齢化社会に備えて勉強したい 〜中国出身Jさん@〜

---まず初めに日本に留学することを決めたいきさつを教えてください。
Jさん「私は大学の専攻がずっと日本語で、中国にいる時も日系企業の日本人に中国語を教えたりしていました。それでせっかく日本語ができるし、自分の興味のある社会学(社会福祉、介護関係)を勉強したいと思い、今の大学院の教授と連絡を取り合って留学することを決めました」
---なるほど、中国にいた頃から積極的に日本と関わっていたのですね

---「日本に留学したい!」と言った時の家族や友人の反応はどうでした?
Jさん「両親としては女の子だし傍にいてほしい気持ちはあったと思いますが、あなたの将来のためになるし、快くいってらっしゃい!と送り出してくれましたよ。」


---今一番頑張っていることは何ですか?
Jさん「やはり勉強ですね(笑)先ほども言いましたが社会学(社会福祉、介護関係)についての勉強です。中国はまだ日本ほど高齢化の問題が深刻にはなっていませんが、これから先日本と同様に高齢化が深刻な社会問題に発展する時代がやってくると思います。あと私たちの世代は政府が一人っ子政策に力を入れ始めた時代と被るので、将来の中国のことを考えると社会福祉や介護関係のことを勉強することは大切だと考えています」
---なるほど、それで今リアルタイムで高齢化問題に直面している日本で社会福祉や介護を勉強しているのですね。

〔記者:八木〕

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2009年03月18日

日本のお年寄りは元気!!〜ラオス出身SさんB〜

「日本のお年寄りは元気!食べ物とかがいいからだと思いますね〜。ラオスのお年寄りは家にいることが多いです」とのこと。
確かに元気なお年寄りが多いですよね☆


そんなSさんに聞いてみましたよ♪
「日本に来て驚いたことは?」

「ラオスは知らない人でもすぐに仲良しになっちゃうんです。知らない人でも『家でご飯食べていかない?』とか気軽に話しかけるんです。でも日本では、変に思われちゃうし、お互い隣に住んでる人も知らないことがあるのは驚きました」

最近日本では、ご近所の交流も減ってきちゃいましたよね(´`;)。。ラオスの人のフレンドリーさは日本人も学ぶところがあるのかなと思いました!


 ラオスでも首都のビエンチャンに若者が行ってしまう、日本と同じような過疎化が起きているとか。

「ラオス人の優しさやフレンドリーなところはこれからも残していきたいですね」
と話していたSさん。

将来はラオスで国のために働きたいそうです!

日本ではあまり知られていないラオスですが、新たな魅力を発見できました☆Sさんありがとうございました♪

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posted by 留学SAY! at 14:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 留学生と日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あだ名は誰が決める?〜ラオス出身SさんA〜

日本では、あだ名は友達が決めるのが普通ですが、ラオスでは、なんとあだ名は親が決めるそうです!
「ノイ」(小さい、かわいいという意味)というあだ名が典型的なんだとか。

そんなラオスでは、最近日本語がブーム!日本のアニメや漫画も多くあるそうで、日本語のあだ名もあるそうです。

またラオスの人は、家に必ず庭を持っていて、果物などを栽培しているんだとか。

野菜が多く、辛い味付けの料理が多いそうで、メコン川で獲れた魚を揚げたり煮たりするそうですが、やはり魚は生では食べないそうで、「刺身と納豆は苦手(´`;)

日本では、庭のない家が増えてきていますが、自分の家の庭で取れた野菜や果物をすぐ食べられるなんて、うらやましいですね(人´▽`●☆

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posted by 留学SAY! at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 留学生と日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「セーラー服着てみたい☆」〜ラオス出身Sさん@〜

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「日本のアニメが好きでセーラームーンが好きだったんです。セーラー服も着てみたいんですけど、さすがに今着たらコスプレになっちゃいますね笑;;」と答えてくれたのは、ラオス出身のSさん。

きれいな黒髪にすらっとした手足はまさにアジアンビューティー!!とっても話しやすい方でした☆

現在大学院の修士1年生で、アジア経済について勉強されているSさん。

なんとラオスの大学で、オーストラリアと日本政府からの奨学金試験に合格されていたそうです!
日本のセンター試験にあたるラオスの高校卒業試験では、なんとラオスで1位になったとか!この高校卒業試験でいい成績を出せば、自動的に大学に入れて希望の学部も選べるそうです☆

日本を選んだ理由は「日本のアニメが好きだったし、祖父が経営していたお店によく日本人が泊まりに来てて、小さかった自分に日本の折り紙やお土産をくれたり、優しくしてくれたんです。それに日本の歴史や経済、戦後の日本の経済発展についてもっと知りたいと思って日本を選びました。」とのこと。

まさに才色兼備なSさん!そんなSさんのインタビューお楽しみに!!
posted by 留学SAY! at 12:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 留学生と日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする